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zoom RSS 恵比寿Malleで展覧会&そうだ京都行った2016前編

<<   作成日時 : 2016/02/01 17:08   >>

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大寒波が来ましたね。まだまだ油断ならない冬まっただ中ですが、いかがお過ごしでしょうか。
風邪が流行っているようです。お大事に。
いつもおしらせすみません。
2016年2月16日(火)〜2月21日(日)12:00〜19:00(最終日16:00まで)
「冬の書簡」石川ゆかり/堀込和佳/丸山ゆき
ギャラリーMalle
〒150−0013
東京都渋谷区恵比寿4−8−3  電話03−5475−5054
http://galeriemalle.jp
mail Malle@GalarieMalle.jp
在廊日 2月16日(午後3時から) 2月20日(土)21日(日)は在廊予定です。(他の日も行けるかもですが未定)
今回は冬の動物やらお手紙やら出品する予定です。
みなさま、お近くにお越しの際は覗いてやって下さい。
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さて、「今年一番の寒波が来る!」とテレビでは大騒ぎ。そんなまっただ中、京都へ墓参りの日になってしまった。
今更キャンセルも出来ない。完全防備。靴は登山靴!その分荷物は少なめに!それでも重い!
追加料金がいやで、安いチケットは行き8時ちょい前出発の「こだま」!4時間くらいかかるので、寝たり起きたり。
寒い!かなりもこもこ!
着いたらお昼。でもずっと電車に乗るのは嫌いじゃない。
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(京都的手すり)
義理の兄家族と駅で合流。やはり寒波が怖い。
予定としては着いたら西本願寺大谷本廟でお経を上げてもらう、散策して夕飯、次の日の朝、大阪のお墓へ移動して墓掃除とお参りというスケジュールであったが、「明日、雪が降ったらお墓へは行けなくなる。どうする?今日行ってしまうか?」「行ってしまおう!」お昼ご飯を食べてまた京都駅へ引き返し、大阪方面へ。
なんせ、お墓は山のほぼ頂上にあるのです。
風がほとんどなく、寒いけど「よかったね、今日来れて」。
ホテルは京都なので、また京都へ。
3時くらいになっていた。義理の兄たちは「下鴨神社」に行きたいというので、バスで向う。
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(京都的ローソン)
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初めて来ました。お寺は4時くらいにしまってしまうけど、神社はずっと開かれてるから時間が押している時はいいですね。天気が怪しくなって来たぞ!
神社を出たところで申餅屋さんにぎりぎり入店。
申餅が復刻したというので食べてみる。
紫がかった茶色の餅の団子の中にアンコが入ってます。うまし。
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近くに恋がみのるという神社もある。甥っ子に「きちんとお祈りしときなよ〜〜」とからかう。
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歩いているうちに夕方になってまいりました。冷たい雨が少し降って来る。しかしすぐやんだ。
三条まで電車で行き、3回目となるイタリア料理店へ。
生ハムうま〜〜い。ピザもうまい。いろんな身内ならではの話をする。なかなかじっくり話すときないもんね。
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帰りに教会へ寄ってバスに乗って駅まで帰りました。
兄たちと別れて、私たちは去年見つけた半分立ち飲みの居酒屋へ。
ほぼ地元客である。そこそこうまいのである。
本当はもう一つの煮込みのお店に行きたかったのだが、最近あのこってり加減が厳しくなって来たのだ。ここなら色んなものがあるのでよいのだ。
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おでんはこんな薬味がついてくる。
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おいおい!出し巻き卵上手!うまし!他ヒラメの刺身とアサリの酒蒸しで楽しみホテルへ。ホテルもなかなか心地よい。おやすみなされ〜。
朝起きると、夜に雪が降ったらしくうっすら道路が白くなっている。しかし、ほぼ快晴!
え〜〜!大寒波はどうしたんだ?しかし、九州や岐阜はすごかったらしい。

今日は西本願寺大谷本廟でお経あげてもらいに行く。11時の組なのでそれまで清水寺へ行って来ようと裏道を歩いてたら、土砂崩れで通行止め!
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さすがに清水は混んでおります!レンタル着物屋さん、大繁盛のようです。
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初めての坂道も歩きながら大谷本廟へ。お経を上げてもらう。本堂は寒い!でもこれがいいのだなあ。今回は在家信者さんのお話はなく、御文書を読んだお坊さんが説法してくれました。内容は・・・忘れた。
兄家族は3時の新幹線で東京に帰るので、ちょっとお寺へ回る。一番近い建仁寺へ行く。京都最古の禅宗寺院。冬の特別公開の開山堂へ。かの有名な栄西(ようさい)禅師の廟所(墓所)。茶の木(種か?)を日本に持って来た人だな!すごいな。
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四条通に出て、ランチを食べられるところを探すも、なかなかないので元祖「にしんそば」のお店へ。しかし、にしんそばは食べず鳥南蛮にしました。
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全員、にしんそばの美味しいのを食べた事がなく敬遠してしまいました。
はたと、Malleで一緒に展示する丸山ゆきさんの展覧会が四条通だったことを思い出す!兄家族と別れ、ギャラリーを探す。うろおぼえ〜〜。セブンイレブンでipadをネットにつなぎなんとか到着!すてきなギャラリーでした。ゆきさんの絵もすてき!人柄が表れてるな。
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そして、本来は昨日行った墓参りの後にそのまま大阪に繰り出そうと予定していたのですが、でも、今京都だけどやはり大阪行ってみたい!そんなに遠くないもんね。
大阪通天閣へ初めて行きました。どきどき!旦那もあまり知らないという。
ネットで調べておいたジャンジャン横町だっけな、を通天閣のお兄ちゃんに聞く。
通天閣付近って思ったより狭いのね。
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やはり串揚げか?串揚げ屋はたくさんある。しかし、なんかちゃう!地元のおっさんが沢山いるところを探せ!
露地を入り、カウンターだけのおっさんが地味に飲んでいるところで、ちょっと若者も一組だけいる店をターゲット!でも、串揚げ屋は初めてなので入るのが怖いなあ。
まあ、なんとかなるべ!とおそるおそる入ってみました。
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「すんません!レンコンと〜〜牛肉と豚肉とタマネギ二本ずつください!」えとえと、ソースはどれだ?テレビで見る二度漬け禁止のソース壺がないのね。ウスターソースとトンカツソースを混ぜてつけるらしいですよと、どうやら旅行客風の若者が教えてくれた。うまいぞ。隣のおっさんは「唐揚げ二個」とかこまめに頼んでいる。
こういうシステムっていいなあ。ちょっとずついろんなもの食べられるもんね。
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おでんの具に梅焼きってのがある。初めてみる。聞いてみると「梅の形をした伊達巻きみたいなもの」。面白いので大根と頼んでみた。う〜〜ン!大根、うまい!梅焼きも思ったほど甘ったるくなくてうまいぞ。なんだか、京都の居酒屋って意外に味が濃いなあと思ったが、大阪は薄味で京都ほど出汁が強くない。え〜〜!なんか楽しい!食倒れたい!さて、二軒目に行ってみよう!まだジャンジャン横町に着いていないのだ。
ジャンジャン横町は人で溢れており、よくテレビで見る串揚げ屋さんがあったり(すごく店内が明るくて旅行客で満員になっていた)、囲碁と将棋のお店?があって、おっさんたちが100人くらいいた!大阪っぽい!
実は寿司も食べてみたかったので、あらかじめ調べておいたのだ。横町からちょっと出たところにカウンターだけの「名物湯豆腐」の寿司屋?がある。
覗いてみるとおっさん3人とお兄ちゃん一人と中年のカップル一組。古いお店だ。
思い切って入ってみた〜〜!お寿司は大体二カンで200円。
とりあえず、お寿司と湯豆腐を頼んでみる。
湯豆腐は土瓶蒸し風。お寿司は壺と一緒にお皿に盛られて出された。
しかし、醤油皿がないのだ。忘れたのかな〜〜、と思ったら壺に入ってるタレを自分で塗って食べろという。そうなんだ!がってん!
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おっさん3人はテレビの相撲で盛り上がってる。
そしたらなんと!琴奨菊が優勝した!店内突然大盛り上がり!
「あれ、とうちゃんやで!」「じゃあ、遺影持ってる人はだれや!」「とうちゃんは◯◯してるんやで」「あれは弟だ」「勝手に親子関係作ってるやないかい!なあ!」と我々にもふってくる。これか!これが大阪や!
くやしい!もっと大阪弁で突っ込んだりぼけたりしてみたい!
おっさん3人は4000円の勘定を「やすっ!」と言って払い、それから30分くらいワイワイお喋りして帰って行った。
向いに坐ってた中年カップルは「大将と同い年なんや」って話しかけて来るので「同級生ですか?」っていうと「たまたまや」「迷惑なんやけどな」と言っていたが、なんと突っ込めばいいのかわからず、はははと笑って終わってしまった。くやじいい!
ああ、おもしろかった!勘定は「やすっ!」でした。
駅を探して歩いていたら、向こうから40歳くらいのお兄ちゃんがきたので、「駅はどこですか?」って聞いたら、「駅〜〜?なんて言ったらええかなあ、ここまっすぐ行って〜〜、右」完璧にベロベロ!「ありがとう〜〜」と言って別れ、横断歩道を渡ろうとしたら別の兄ちゃんが、「駅はあそこ」と教えてくれた。全然ちがうやないけ!そもそもまだ5時。いや〜〜、濃いなああ。通天閣!
そして、次の目的地は!初めての天満天神繁盛亭!上方落語の寄席です。
私が落語にはまったのは、米朝さんから。旦那の父親のテープを繰り返し繰り返し聞いた。上方落語楽しみ!
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林家卯三郎さんという落語家の独演会でした。開口一番は若手。「阿弥陀池」だけど、新聞記事っていうネタも入ってるような感じ。若いけどうまいんだなあ。
卯三郎さんは、「饅頭こわい」これも苦手なものを言いあうシーンが長くて豊富。「子は鎹」上方のを初めて聞いた。間に笑福亭生喬さんの「天王寺参り」。く〜〜!寝てしまった。すみません!でも、大満足!出口で卯三郎さんが挨拶。これもいいなあ。また来たいな。すっかり心は大阪にとりこなのに京都へ帰って参りました。
コンビニで酒とつまみを買ってホテルへ。おやすみなさい。
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(京都的セブンイレブン)

今日はバスを使って色々回ろう。ひとつめは去年時間がなくて見損なってしまった広隆寺へバスで行く。
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雪が残っていて気温はけっこう低い。でも冬のお寺ってきりっとしていいなあ。
お目当ての弥勒菩薩半跏恣意像を見に霊宝殿へ。半跏恣意像が三体もありなさる。
日光月光菩薩も見たかった。月と太陽をそれぞれ持った、ちょっとよく見ると愛嬌ある顔をされておる。
十二神将もいい。でも、その中で鎌倉時代の聖徳太子像が二体あったのだけど、それがまた良い顔なのです。運慶の八大童子にちょっと似てるような・・・。
ここまで堪能できるとは!広隆寺よかった。観光客もほとんどおらず我々だけのしんとしたひとときでありました。
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嵐電を乗り継いで龍安寺方面へ。
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一両しかなくてめんこい電車であります。
妙心寺も近いので覗いていきませう!
でも妙心寺はでかい!この冬特別公開の玉鳳院へ。
特別公開の場所はボランティアのガイドさんが各箇所にいて説明してくれる。
でも寒そう〜〜。
ここは一ヶ月ずつ他からの僧侶が輪番で守っているらしいです。それは開山した無相大師が「禅は誰にでも開かれているところ。常駐の僧侶をおかないこと」と言い残したかららしい。確か。
裏の菩提樹のところで立ったまま亡くなったそうで、僧の一番理想としているなくなり方らしい。開山堂は無相大師のお墓なんだそうであります。
庭は枯山水というか、縦の線を引いてあり、ちょっとモダン。
これは今の当番の坊さんが毎日描いて(っていうのかな)おり、昔の意匠ではないらしい。柱はちまきという作りで底が丸く削られている。
今も昔の修行がなされていて、輪番の坊さんはきちんと一ヶ月おつとめするのだそうです。
開山堂の門には鏃の痕が残っていて、それは応仁の乱の時に付いたものなのだって!
歴史だなあ。落語を思い出して笑ってしまった。江戸から京都見物にやってきたくまさん(くまさんかは忘れたけどとりあえず)に京都人が自慢するシーン。京都ではこの前の争いいうたら応仁の乱の事をいいまんねや〜〜ほっほっほ〜〜ってやつ。
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すでにお昼になっていた。妙心寺の近くの食堂でカツ丼を食べる。
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うま〜〜い!卵がほぼレアで、ご飯全体に回り、卵かけご飯にカツの卵とじが乗ってる感じです。地元の人が食べに来るところでした。味はしっかりめです。
歩いて龍安寺へ。お〜〜!修学旅行の団体さんだ!
にぎやかだろうなあ。にぎやかでした。
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でも、龍安寺の庭をきちんと見たかったんだな。
禅の本を読んでいると、やっと禅寺の庭の見方がほんの少しわかるようになった気がする。ぜひ体感してみたいと思い始めて、去年は庭をよく見た。
やはり龍安寺の庭はいいなあ。ここで坐禅してみたいな。
横で先生がここから全ての石が見えるとか生徒に喋ったりしてる。移動して見てみる。ほ〜〜。みえん!15個の石があるそうだ。
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吾、唯足るを知るのつくばいを見にいく。
先生が生徒を入れ替わりに連れて来るので、なかなか間近にいけましぇん。
何度かぐるぐる回ってやっと行けました。
御朱印をいただき龍安寺を後にします。
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(京都的パーキング)
旦那が北野天満宮で初天神だよ、というので次はここ!
毎月25日に骨董市が開かれ、一月は初天神と呼ばれるらしい。これも落語のネタにあるね〜〜。
龍安寺から乗り換え無しで行けるバス停まで歩いて(意外に遠かった!)バスで一直線。
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お参りして、骨董市を回る。
すごい人だし、たくさんの店が二重三重に連なっている。雑多に古道具を積み重ねている店もあれば、値段のつけていない骨董屋さん、ちょっと古い外国の食器を安く売っている店、鉄瓶を専門に売っている店、なんといっても着物のお店が多い。着物山積みで一枚1000円、帯2000円というのが主流らしかった。
いいそば猪口もあったけど、1万円以上だったのであきらめてウィンドウショッピングにした。
中国の人たちがものすごく高いものをどんどん買ってた。お金持ちなんだな〜〜。
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また来たいな〜〜。25日目指してくればいいのか、そんなにうまくいくのかですね。
バスで三条までいく。もう5時。
目指しているのは去年行った名物おばさんの居酒屋。ちょうどのれんをかけたところで、一番の客となった。
おばさん、さっそく営業!「今日は鯛の煮物にしなさい!150円引いてあげる!」
去年、おばさんに「人のいう事は素直に聞け」と説教されたので、今回は素直に頼みたくなかったけど頼みました。「オコゼもいいのが入ってるよ!」
頼みました。野菜の天ぷら300円!も頼みました。おいしいです!
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一番の客だったので、席は厨房の横。おばさん、デカイ声で厨房のお兄さんに「あんたら声がでかいよ!お客さんに丸ぎこえだよ!」と怒ってました。おばさんの声のがでかいです〜〜〜。
どんどんお客が来ます。おじさんのグループが「あつかん、もうちょっと熱くして」と頼んだら、おばさん「うちは機械が決まった温度で設定してるからできない。三回機械通してあげな!」と店のお兄ちゃんに指示。我々の横で「熱いのが飲みたかったら他行けばいいんだ」って怒ってた〜〜。おばさん、健在!
でもほとんどお兄ちゃんが接客してたので、おばさんがいない時にオコゼの骨をあげてもらえるか頼んでみたらやってくれた!うまい!
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おばさんが後で来て、骨の揚げた残りを見て機嫌悪そうになったのは気のせいか?
緊張感のひととき。でもこれが癖になるんだろうなあ。うまいからいいね!
毎度のタワシ屋を物色し、「この辺の飲み屋をちょっと探してみようか」と三条から四条へと向って歩いたら、旦那が「お腹痛い」と反対へ渡りロフトのトイレへ。
この反対へ渡ったのが運のつき!(うんだけに?失礼!)
露地を眺めてみたら赤提灯が見えた。「ちょっと行ってみよう」と店へ行くと鰻屋さんだった。鰻屋じゃあ駄目だな、と戻ろうとしたら、ん?落語?
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なんと!うなぎ屋で落語会が開かれる寸前!行っちゃうか!行っちゃおう!
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桂米朝門下三人の濃い落語で堪能!二千円でうな丼付き!
桂華紋「色事根問(いろごとねどい)」初めて聞いた。稽古やみたいな〜〜?
桂歌之助「片棒」これは東京では赤螺屋(こういう字だっけ)こうべいだけど、伊勢屋こうべい。一人ずつ息子を呼ぶけど、上方では三人まとめて呼んでる。
桂米二「池田の猪買い(いけだのししかい)」これも初めて聞いた。大笑い。
うな丼はお土産にしてもらった。きん糸丼とうな丼ひとつずつ頼む。
紙袋を持ってバスで京都駅へ。おなかいっぱいだから、ホテルでうな丼ひとつ二人でつまみ、朝ご飯にもうひとつ食べようね、飲み物だけコンビニで買って行こうね。
ホテルで紙袋を開けたらひとつしか入っていず、一つ貰い忘れてちょっとがっかり!
でもでもそもそもうな丼付き落語会ってないよな〜〜!
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関西の鰻を初めて食べました。旦那が「蒸してないからべつもんでしょ」と言っている通り、べつもんだ。固い。あまったるくない。
これはこれでうまい!ご飯はしっかり味が全体についている。
鰻に比べご飯が多いけど味がついているから最後まで食べれた〜。
う〜〜!明日の朝ご飯は無い。でも食べ過ぎてるから野菜ジュースだけでがまんしよう。おやすみなさ〜〜い!

つづく(全部書いて保存しようと思ったら20000文字警告が出ました。長過ぎる!)

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