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4月末からのゴールデンウィーク中、OZONEで「クラフトマーケット」が開かれました。 たくさんのクラフトマン達がお店を出します。 「平野工房」「cha-ke'窯」「音屋」の三組で4月24日から4月27日まで出展しました。 いらしてくださった方々、お買い上げ下さった方々、本当にありがとうございました。 それぞれの紹介をさせていただきます。 「平野工房」は金属と木の道具・平野和彦と金と銀の装身具・平野由美 http://hirano-koubou.blog.so-net.ne.jp/ 現代社会はたくさんの物が溢れ、便利になったように見えますが、反面、人は自らがものを創り工夫して生活することが少なくなってきています。そのことは心のゆとりや感動する気持ちの薄らぎ、自然とのつながりにも隔たりをみせているのではないでしょうか。 平野工房は、創造的な生活を営むための「道具」づくりを行っています。古くからの考えや技術を大切にし、現代の生活に合うデザインや実用性を考慮して、ひとつひとつ丁寧に制作することで、豊かな心で生活して頂けるような「道具」づくりを目指しています。 平野和彦 銅の花入れ 平野由美 銀と金のブローチ 「cha-ke'窯」は使う絵としての陶器・堀込和佳とドローイングと小立体・古森秀夫 堀込和佳/イラストレーター。雑誌、新聞、単行本などに掲載。 並行して「使う絵としての陶器」をテーマに器やオブジェを作っています。年に数回展覧会で出品。2006年より「cha-ke'窯」(小さい窯という意)として出品しています。 古森秀夫/身の丈で暮らす。自然や人との出合いが風景になる。小さいもの、儚いものに心通わせ、雨の匂いや風の音を楽しんで暮らしているだろうか?絵を描いたり、ものをつくることでその時間を確かめたいと思いはじめています。 身の回りの風景や日常の出来事をモチーフにして、紙や木、陶土を使ってドローイングや立体を制作しています。「暮らしをより楽しむ一方法」としての美術の可能性をこれからも考えていきたいと思っています。 http://odehirimoco.at.webry.info/ 堀込和佳 aoyagi-woods 木を育てるシーサー 古森秀夫 小立体 ドローイング微気象シリーズ 「音屋」は炭焼き陶芸の中川直人とイラストレーターの中川洋子 中川直人/ 「炭焼き陶芸」は薪の代わりに炭(木炭)を燃料に窯たきを行なうもので、炭の火力を最大限に引き出すことによって炎のかたちが陶器に映り込み、様々な色や肌合いとなる。その瞬間を見極め、炎の中から取り出すと、美しい炎のゆらぎをまとった陶器が生まれてくる。そんな炎のゆらぎが似合う器として、最近は特に手になじむかたちを見つめつづけている。 中川洋子/学研の動・植物図鑑 教育社の植物の世界 山と渓谷社などの挿し絵多数。毎年青山のスペース・ユイにて個展。今回は立体イラストを出展。 中川直人 炭焼き陶芸 中川洋子 立体イラストレーション このページはOZONEクラフトマーケットのサイトからリンクされています。 http://www.ozone-craft-m.com |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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東京にいる頃よく一人でOZONEに行ったよ。コンランショップとかで贅沢な気分を |
みのりん 2008/04/04 18:32 |
まじでかい! |
wakabon 2008/04/04 22:15 |
行けるかも〜、ナツ連れて。 |
やまちん 2008/04/15 11:33 |
お〜〜〜 |
wakabon 2008/04/15 19:04 |
ごめん。。 |
やまちん 2008/04/30 11:35 |
見せたかった。 |
wakabon 2008/04/30 19:18 |
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